デモ:ウインドウの上をドラッグして選択範囲を作ると、その横にピクセル単位のサイズが表示されます。続いて注釈ツールバーが現れ、赤い矢印と番号 1 がグラフの中でいちばん高い棒を指します。

スクリーンショット、注釈、画面収録を、ショートカットひとつで。

Apple シリコン搭載の Mac 向けの、すばやいスクリーンショット・注釈・画面収録ツール。範囲とウインドウのキャプチャ、注釈、ピン留め、文字認識、スクロールキャプチャ、画面収録と GIF を、ひとつのアプリで。

macOS 14 以降、Apple シリコン搭載の Mac。Windows 版は近日公開予定

14 日間無料で試す 購入はまもなく受付開始

ショートカットを押してから、画像を送るまで。

スクリーンショット、注釈、ピン留め、文字認識、スクロールキャプチャ、画面収録をひとつのアプリに。Windows 版の公開後は、Mac 版と同じように操作できます。

実測の速度

M4 Max で実測。

QuickShot の速度の実測(M4 Max)
ショートカットを押してから範囲を選べるまで6.0 ms
ショートカットを押してから画面が静止するまで56.9 ms
起動後のメモリ使用量23 MB
20 回続けてキャプチャしたあとのメモリ使用量58 MB
  • ショートカットひとつで開始

    範囲、ウインドウ、フルスクリーン、前回の範囲、タイマーでのキャプチャ。オールインワンキャプチャ(⇧⌘1、Windows では Ctrl+Shift+1)を開始したあとは、Tab キーでモードを切り替えられます。

  • 正確に囲める

    十字カーソルとピクセル拡大鏡が座標とカラー値を表示。ウインドウへのスナップ、矢印キーでの微調整、Shift での縦横比固定に対応し、先に画面をフリーズしてからじっくり囲むこともできます。

  • 撮ったらすぐ使える

    フローティングサムネールから、コピー、保存、編集、ピン留めができ、ほかのアプリへそのままドラッグすることもできます。複数枚は重なって表示され、しばらくすると自動的に消えます。

  • 注釈エディタ

    切り取り、矢印、直線、長方形、楕円、テキスト(IME 入力に対応)、ペン、蛍光ペン、番号、モザイクとぼかし、スポットライト、カラーピッカー。取り消しとやり直しができ、.qshot プロジェクトファイルとして保存すれば、あとから編集し直せます。

  • ピン留め

    スクリーンショットを最前面にピン留めできます。拡大・縮小、不透明度の調整、クリックの透過ができ、画像上のテキストを直接選択することもできます。複数枚を同時にピン留めできます。

  • 文字認識

    範囲を囲んで認識し、そのままコピーできます。エディタやピン留めした画像の中でもテキストを選択できます。システムに標準で備わっている文字認識機能を使います。

  • スクロールキャプチャ

    自動スクロールまたは手動スクロールで、リアルタイムにつなぎ合わせます。固定されたヘッダとフッタも認識します。自動スクロールにはアクセシビリティの権限が必要です。

  • 画面収録と GIF

    範囲、ウインドウ、フルスクリーンを MP4 で収録。システムの音声とマイクを収録でき、カーソル、クリック、キー操作を表示できます。カウントダウン付きで、収録後は最初と最後をトリミングでき、GIF として書き出すこともできます。

  • ローカルの履歴

    スクリーンショットの履歴はこのコンピュータに保存され、標準では 30 日間保持されます。編集し直したり、コピーや削除をしたりできます。

ひとつの価格で、すべての機能を。

$19.99

ライセンス 1 つあたりの価格。すべての機能を含みます

まずは 14 日間試す 購入はまもなく受付開始
  • ライセンス 1 つで使えるコンピュータの台数は選んだプランによって決まります。ライセンスはプラットフォームを問わず、Windows 版の公開後も同様です
  • コンピュータを買い替えたときは、最も長く使っていない 1 台から自動的に引き継ぎます
  • インターネットに接続していなくても普段どおり使えます
  • お支払い後は自動的にアクティベート。手入力は不要です

クレジットカードや Alipay などに対応しており、決済ページでお選びいただけます。トライアルにお支払い情報の入力は不要です。購入後 14 日以内であれば、全額返金を申請できます。

よくある質問

どのシステムに対応していますか?
現在は Mac 版を提供中、Windows 版は近日公開予定です。Mac 版には、macOS 14 以降を搭載した Apple シリコンの Mac が必要です。Intel チップの Mac には対応していません。
標準のショートカットは何ですか?
オールインワンキャプチャは ⇧⌘1(Windows では Ctrl+Shift+1)、範囲のキャプチャは ⇧⌘2(Windows では Ctrl+Shift+2)です。そのほかの機能は標準では割り当てられておらず、「設定 › ショートカット」で記録できます。
Mac ではどの権限が必要ですか?
スクリーンショットと画面収録には「画面収録とシステムオーディオ録音」が必要です。「アクセシビリティ」「入力監視」「マイク」は、スクロールキャプチャの自動スクロール、収録中のキー操作の表示、マイクの収録を使うときにだけ求められます。
ほかのスクリーンショットツールとショートカットが重なったら、どうすればよいですか?
2 つのアプリが同じ組み合わせを使っていると、両方が同時に反応します。QuickShot かもう一方のアプリのどちらかで変更してください。
1 つのライセンスを Mac と Windows の両方で使えますか?
ライセンスはプラットフォームを問わず、台数だけを数えます。現在公開されているのは Mac 版のみで、Windows 版はまだ公開されていません。Windows 版の公開後は、1 台のプランは Mac 1 台または Windows コンピュータ 1 台で認証でき、2 台のプランは Mac 1 台と Windows 1 台でも、同じプラットフォーム 2 台でも使えます。
どの支払い方法が使えますか?
クレジットカードや Alipay などに対応しており、決済ページでお選びいただけます。
ライセンス、コンピュータの買い替え、返金についてさらに詳しく

QuickShot をダウンロードして、まずは 14 日間お試しください。

トライアル期間中もすべての機能を使え、登録は不要です。